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敷金は預けてあるお金です。
過剰に取られた分は返してもらいましょう







今まで、退去する時敷金がほとんど戻ってこなかった。という経験をした事はないですか?
「ルームクリーニング代やクロスの張り替えじゃしょうがないだろう」と思っているあなた。
それは大きな間違です。
このように、必要以上の修繕費や本来家主負担の費用が請求されているケースが大変多く、中には敷金以上の修繕費を請求されている場合もあります。
納得がいかないけれど何も言えなかった、または言われるままに払ってしまった、という方はすぐにご相談ください。
敷金返還チェックリスト
- 相手が請求してきた額に疑問を感じる。
- 部屋をキレイにして退去したのに、なぜこんなに引かれるの?
- ルームクリーニング代って負担しないといけないの?
- 返還請求するにもリスクがあったらできない。
- 個人で返還請求しても応じてくれない。
- 専門的な用語でうまく丸め込まれてしまった。
- 交渉するのは難しいので泣き寝入りしてしまった。
- 退去後敷金の返還がない。
敷金のトラブル原因
原状回復費に関するトラブル
本来敷金は、賃貸借契約終了後に返還されるべきものですが
賃借人の故意・過失で賃貸物件を毀損した場合には、原状回復費として損害額が差し引かれます。
しかし、現実には原状回復費という名目で高額な金額が敷金から引かれているケースが多いためトラブルが起きます。
基準としては、国土交通相が公表しているガイドラインがあり、以下のように規定されています。
賃借人が負担すべき原状回復費とは、賃貸人の故意・過失で賃貸物件を毀損した場合であり
通常使用に伴って劣化したような自然損耗は賃貸人の負担とする。
相談件数の8割以上のケースでこの点が問題となります。
依頼するメリット
- 敷金返還金額が増える可能性があります。
- 司法書士が代理人として間に入るので、面倒なやりとりをしなくても大丈夫です。
- 大家さんと法律的見地から話し合いをします。
- 司法書士が相手なので、誤魔化されません。
敷金返還トラブルにあったら、まずは詐欺被害無料相談センターへご相談ください。
料金体系
着手金:¥9,800(税別)
完全成功報酬 減額分の金額×29.8%(税別)
※成功報酬が19,800円に満たない場合は、19,800円となります。








